自然と折り合う体験

Posted コメントするカテゴリー: 農のある暮らし
農で暮らしを整える

その日食べる野菜を自分の畑で収穫し、手作り調味料で料理する

今ではやらなくなったことも、手間暇かけてやってみると食が楽しく豊かになりました

無農薬栽培は土がいのち。豊かな土壌を目指して地中の営みを想像すると、自然と環境に思いが広がります

農とは、生きるために必要な土地や環境との折り合いのことなのだと気づかされました

農と食を通して、暮らしを整える体験を企画していきます


味噌づくりの会~昔ながらの味噌仕込み体験~
詳細は→こちら

大豆の環‘わ~種から育てるワークショップ~
詳細は→こちら

畑ごはんの会~食べるを楽しむワークショップ~
詳細は→こちら

からだと向き合う体験

Posted コメントするカテゴリー: からだケア
自分だけのニュートラルを手に入れる

現代はあたまが優先、日々忙しく過ごしていると、からだの言い分は無視され、忘れてられていく

そんな時に一瞬でもからだに意識を向けることは、からだだけでなくあたまのリセットにもつながります

手足だけでなく、五感もすべて使って、からだのまんなかから

からだまるごと使って動けたときには、すっきり軽やかなコンディションに近づいているはず

「からだと向き合い整える」場を提案していきます


 ~個人セッション~
詳しくは→こちら

~グループレッスン~
詳しくは→こちら

これまで~古民家との出会い~

Posted コメントするカテゴリー: 日々のこと

築100年の古民家と出会う

敷地は荒れ家の状態も悪い、しかしなぜか惹かれるものがあった

新たな農地との開墾の歴史

農地はあるがほとんどが耕作放棄地、家とともに手入れを続ける日々

家も畑も手をかけて生まれ変わる

設計図はなく、手探りがいい加減

トライ&エラー、少しづつ手になじみカタチになる

 

これまで~農のある暮らしのはじまり~

Posted コメントするカテゴリー: 日々のこと

2014年南房総三芳に移住

最初の我が家は新規就農支援住宅

こじんまりした納屋付きの家から農のある暮らしのはじまり

茅葺きの長屋門がシンボルの農家レストランじろえむ

ここでの研修生活が農とともに生きる暮らしの原点

はじめての無農薬での米作り

機械の使用は田植えと刈り取りのみ、収穫後の乾燥も天日でのはざがけ

自らが作ったのではなく、自然とともになる